来世はギターとして生きる (来世愿作一把吉他)
一首真挚动人的歌曲,透过化身为吉他的隐喻,克服自我怀疑与社会的眼光,寻找真实的声音与纯粹的表达。

创作背景
"灵感来自于追求梦想时,因为自觉缺乏才华而感到的挣扎。「如果能纯粹地作为一把吉他发出声响,就能直接与世界对话」——这首歌探索了剥除人类的迷惘、以最纯粹的型态存在的渴望。"
歌词
「夢なんてさ やめとけよ」
“放弃什么梦想吧”
笑いながら言われた夜
在被笑着如此劝说的夜晚
返す言葉も見つからず
找不到话语能反驳
ただコードを押さえてた
只是默默地按着和弦
上手く弾けないフレーズが
弹不好的乐句
部屋の壁に跳ね返る
在房间的墙上回荡
才能とかそういうもの
才华之类的东西
僕には多分 ないけど
我大概是没有吧
それでも音だけが
尽管如此 只有声音
僕のことを知っている
了解真实的我是谁
来世はギターとして生きる
来世愿作一把吉他
迷う余地もないくらい
毫无犹豫的余地
ただ震えて 鳴るだけで
只要能够震动 发出声响
世界と話せるから
就能与这个世界对话
来世はギターとして生きる
来世愿作一把吉他
弱さなんて忘れて
忘却所谓的软弱
誰かの手に触れるたび
每当被谁的双手触碰
また歌い出す
便会再次歌唱
うまくいかない日ばかり
尽是不顺遂的日子
音も少し濁ってる
声音也带着点混浊
それでも弦を弾くたび
但每当拨动琴弦
胸の奥がほどけてく
内心深处便跟着解脱
遠くで誰かの歓声が
远处传来谁的欢呼声
別の星の話みたい
恍如另一颗星球发生的事
だけど静かな夜には
但在宁静的夜晚
確かにここに響く
确实在此处引起了共鸣
諦め方だけは
唯有如何放弃这件事
どうしても覚えられない
却怎么也学不会
来世はギターとして生きる
来世愿作一把吉他
言い訳もいらないまま
再也不需要任何借口
ただ鳴れば それだけで
只要发出声响 那样就够了
存在していられる
就能继续存在着
来世はギターとして生きる
来世愿作一把吉他
もしこの声が消えても
就算这份声音消失了
木の身体で震えながら
在木制的躯体中震动着
まだ歌える
依然能够歌唱
拍手なんてなくてもいい
不要掌声也无所谓
名前なんてなくてもいい
没有名字也无所谓
ただ誰かの指先で
只要在谁的指尖下
一瞬でも鳴れたなら
能有一瞬发出声响
それでいい
这样就足够了
来世はギターとして生きる
来世愿作一把吉他
迷いなんて置き去りに
将迷惘远抛在后
ただ弦として震えながら
仅仅化作琴弦震动着
風の中で鳴る
在风中发出声响
来世はギターとして生きる
来世愿作一把吉他
この夢の続きとして
作为这场梦的延续
もしまた生まれるなら
如果能再次转生
今度はギターで
下一次 就当把吉他吧